In "Period," iri peels away the sticky threads of old habits and stops walking with the wind, choosing instead to wake into a tomorrow that finally belongs to them. The struggle remains, a dim festival light and a gloom-filled heart, yet tears shine and neglected days have bloomed. They long to live plainly, by their own hand, moving through the city without hesitation, covered in an untouchable love. Being able to remain themselves depends on the other having stayed, even as the period shifts farther away.
Period Lyrics by iri
ベタベタと張り付いた糸屑をひっぺがしてさ
風向きに合わせて歩くのもやめてみた
恥じらうも拒んだ心も私ならば
目覚めた朝がくれば早いと
息するよ 遠巻きだった明日は君のもの
省略されて無様な
祭りの明かりを消せる?
もし暗いまま探しあったとしても
光るのさ 僕らのなみだ
It feels like we are struggling
But we’re moving on no matter where
止まりかけてた夢中で
取り残してた日々が
咲かしてくれたの
最後は私の手で
飾りげのないもので
暮らしたい 誰でもない今を
降らした音に乗せて
迷わず街を抜け
触れない愛まみれ
僕でいれるのは
君でいてくれた
/多種
書き足し足した日々を
/多種
紛れもない period
/多種
なけなし足した日々を
ずらした まだ遠くなる period
朝焼けにのまれそうになって
咄嗟に嘘をついて
変われない明日と過ごす hard day
ところで どちらまで?
脳毒され 消えかかった
微かな灯りがゆれる
その日暮らし 正しさの嵐
選べない僕らはだれだ?
It’s like my heart is filled with gloom
But I will always find myself
剥がれかけてた途中で
取り残してた日々も放てよ
最後は私の手で
飾りげのないもので
暮らしたい 誰でもない今を
ふらした音に乗せて
迷わず街を抜け
触れない愛まみれ
僕でいれるのは
君でいてくれた
柔らかなひだまりも
凍える誰かの光の
明日を願ってる
染み込んだ痛みをぬぐって
絶え間なく絶つ春も
ほどけ、また結ぶ明日の
風とゆれて
儚く 尽きるなら
最後は私の手で
飾りげのないもので
暮らしたい 誰でもない今を
ふらした音に乗せて
迷わず街を抜け
触れない愛まみれ
僕でいれるのは
君でいてくれた
/多種
書き足し足した日々を
/多種
紛れもない period
/多種
なけなし成した意味を
ずらした まだ遠くなる period